2015年1月31日土曜日

リフレクソロジー、反射区描いてみました。

 こんばんは。
芦屋校の神崎です。
裏側

先日の授業で受講生からのリクエスト。
「反射区の場所描いてください。」と。
初めて描いてみましたが意外と難しかったです。
副腎・腎臓・輸尿管・・・鼠経部・器官粘膜っと、約5分。
ぶつぶつ反射区を言いながら。
我ながら上手くは描けたのではと、なぜか達成感^0^

甲側























ラックで学べる台湾式リフレクソロジーの反射区は、
足裏・甲側・側面と多くの反射区があります。
家庭でもできる健康法の足裏モミ。
反射区の場所を理解し揉む(押す)ことによって、
より変化を生み出すことが可能に!!
神崎も気が付けば自宅で足裏を揉んでおります。

サロンで働く方はもちろん、家族への施術を考えている方など
600名弱の方が習得されております。
リフレクソロジー、習ってみませんか?








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